夏休みで時間があるので、
娘はお片付けを頑張ってくれています。
ほとんど毎日絵を描いたり工作するので
どうしても作品が溜まるんですよね(^^;)
先日も自主的にゴミを捨ててくれたのですが▼
今回もまた全部ひっくり返して
不要なものを出してくれました。
「探してたシールが出てきた〜!」
「◯◯ちゃんから貰ったお手紙〜!
幼稚園の頃、懐かしいなぁ♡」
「片付けしたら良いことあるね♫」
そんなことを言いながら
何度も部屋を行ったり来たりする娘。
最後は綺麗になったデスク周りを見て
うっとりしているようでした(^^)
▼今回捨てたゴミ。どれだけ溜めてたんだ。笑

そんな娘も、少し前までは
「全部いるから、絶対に捨てない!」
って言ってたんですよ。
それが小2になった今、
こうやって自分で断捨離できている。
それは、なぜか?
おそらく…
一度 汚部屋を経験させたからかな?と思います。
今まで私は娘のものは勝手に捨てたりせず、
娘の判断に任せてきました。
その結果、明らかなゴミ以外はほとんど捨てず
結構悲惨な状態になって。笑
娘自身も「やばい」と感じたのかもしれません。
だからある意味、汚部屋になって良かった!
私が片付けている綺麗なリビングと
娘が管理しているデスク周りの散らかりようを比較させることで、
/
捨てないと、こんな風に散らかるんだ!
ママみたいに片付けよう!
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って思ってくれたんだとしたら
私のやってきたことは間違ってなかった
ということなのでめちゃくちゃ嬉しい(^^)
とにもかくにも、
小2にして「片付け=気分が良い」ということに
気が付けたのはスゴイと思います。
今後もこうやって断捨離を繰り返して
片付けが得意な子に育ってほしいなと思います♡

